チャットレディは女性には向かない?

私は一時期、座れって居るだけで40万貰えると騙されてチャットレディの管理をさせられました。

給料はむき出しのまま40万きちんと頂いておりましたが、早番と遅番のバイトの子の面倒を見た後に集計をすると家に帰る時間がなくなるので、ほぼ軟禁状態で仕事をしておりました。

仕事の内容は言われたとおり、ほとんど座っているだけで、バイトの子たちの私語が仕事に支障が出始めた時に注意をするぐらいで非常に楽です。

癖のある子が非常に多いですが、頭ごなしに叱るのではなく、手が止まっていることをやんわりと言うだけで業務に戻ってくれるので、単に人材に恵まれていただけかもしれませんが・・・。

それ以外の仕事としましては、何時間おきに”バクダン”と呼ばれている同報送信をユーザー様に投下して、食いついてきたユーザー様からポイントを消費して頂き、新たなポイント購入をしていただくための原稿を添削してあげるのも私の仕事でした。

全ての業務が終了すると、その日のチャットレディさんの実績を表にまとめて業務は終了となりますが、集計の度に感じていたことは男性のバイトのこの方が上手ユーザー様のポイントを消費させて、新たなポイント購入に繋げていることです。

勿論女の子でも上位に食い込む子も居ましたが、個人IDを所有していないフリーの子たちの中では、ユーザー様のポイントを消費するところまでは問題なく出来るのですが、新たにポイントを購入して頂けないまま利用を止めてしまうケースも見受けられ、ひどい時には同じフリーIDでは営業出来ないぐらい炎上してしまうことも有ります。

恐らく男性は同姓のため、扱いが上手いということも有りますが、仕事としてストイックに業務をしてくれます。

女の子に関しては返信を返しながら「こいつマジキモいんだけど」とかユーザー様を貶すような言動が文章に現れていたり、
所詮捨てIDだから営業できなくなれば新規ID発行をすればいいのだと勘違いしていて信用を失う結果になっていることに気がついていないのではないかと思う。

チャットレディを管理する友人の話

私の友人は、チャットレディの管理をしています。どういう事かと言うと、チャットレディを雇っている事業者の彼女として管理役を任命されているそうなんです。その友人から聞いた、チャットレディの世界の話を記していきます。

そもそも私は、チャットレディというくらいなので男性とチャットをするだけのお仕事だと思っていました。だったら楽して稼げていいなと少し興味も持っていました。間違ってはいないのですが、チャットレディの職場での実情を聞いて衝撃を受けたのと、それをさも当然の様に淡々と話す友人の姿に、別世界への壁を感じてしまいました。

では、チャットレディのお仕事や現場がどんなものかを聞いたまま説明します。

まず、潜在写真があるようです。
それもそのレディ本人の自由で、目隠しをした写真や、胸を出した写真、下半身のエッチな写真など、自分を売って指名してもらうための写真をネット上に公開し、その写真を見た男性がお気に入りの子を指名して、チャットがスタートするという仕組みです。

指名が多ければ多いほど、稼げるという訳です。

そして、私が特に驚いたのが、その現場でのレディの恥じらいの無さです。
チャットからの音声通話も多いそうで、他の女の子達や管理者など同じ場所で働く人が多数いる中で、相手の要望にこたえて喘ぎ声をだしたりエッチな動作をしたり、中には体を露出して完全に自分の世界にはいっている子も少なくないそうです。

それを聞いた私は、チャットレディを完全に甘くみていたな…と、反省しました。

言わば、風俗に近いもので、恥じらいなんてあるとやっていけない職業なんだなと思いました。
それからは、そんな女の子達を平然と管理できる私の友人にも一目置いてお付き合いしています。

託児所に入れてパートをするかしないか

今現在小さな子供がいるのですが、家計が苦しくてパートに出ようかどうか迷っています。

私の両親、旦那の両親ともに遠方に住んでいるので、子供をみてもらうということはできません。しかし、保育園にも入れることができませんでした。近所に託児所はあるものの、料金が一時間800円程度、1日で5500円程度かかります。パートの時給は私が探した限りで良いところなら900円から1000円ほどでした。託児所に子供を預けてパートに出るとなると、ほとんどのお金が相殺されてしまいます。それでもどうにか少しでも家系の足しにできるのであれば、パートに出た方が良いのか悩んでいます。

正社員としてフルタイムで働くのであればプラスも大きいとは思いますが、旦那も帰りが遅く家事ができませんから。二人でフルタイムで家事育児というのはかなりきついと思っています。子供との時間も大切にしたいです。それを思うと、時間に融通のきくパートが良いのですが、こんな感じなのでこちらも難しそうですね。家でできる在宅ワークであれば子供をみながらお金も稼げて託児所の料金もかかりませんから、一番良いと思っています。パートは一旦諦めて、安定的にできる在宅ワーク探しを始めた方が現実的かなと思えてきました。

私みたいな悩みを持っている女性は本当に多いと思います。事実周りでもよく似たような愚痴を言い合いますし、もっと子育てがしやすい日本になってくれればなと願うばかりですね。

新婚の我が家の食費節約術

私は現在、夫と子供の3人ぐらしです。

何不自由なく生活していますが少し節約をして貯金額を増やそうと思い節約に頑張っています。今日はその節約の中でも食費の節約についてお話します。

まず現在の状況です。夫は会社員で7時半に家を出て21時頃に帰宅するという生活をしています。子供は生後3週間の生まれたてホヤホヤです。今は家賃12万円のアパートに暮らしています。2年契約なので出来れば契約満期時に退居したいと思っています。その時はマイホームが欲しいなと思い4年目までに頭金を貯めるべく節約生活を始めました。

節約と聞いてまず思いつくのが食費でした。当初は月に3万5千円。特別高い訳ではないですがここは抑えれそうだと判断しました。分析した結果は夫のお昼代を削ればかなり食費を削減できると思いました。毎日外食に旦那にお弁当を持たせました。ただお弁当にしても冷凍食品を沢山入れるとお弁当自体の単価があがるのでなるべく晩ご飯を詰めることに。夫からしたら、晩ご飯と次に日のお弁当が同じになりますがそこは我慢してもらいました(笑)。

次に食材の仕入れです。私は面倒くさがりな性分であり全て近所の某安いスーパーで終わらせていましたが実は野菜とお肉がそんなに安くない事が判明。隣町のスーパーで野菜を買うとなんと3分の1の値段で購入できました。お肉も似ぬ屋さんのタイムセールで買うと相場の3分の1の値段で購入出来ました。お弁当と買い物を安い所で買うだけで月に3万5千円の食費が2万円に抑えれる事に成功しました。

食費だけでこんなに抑えれて成功です!!

それとこれは別という考え

30代後半の専業主婦です。

多少、自分でもお小遣い程度の内職をしていますが、小学生と幼稚園児の子供が2人いるので家計は厳しい状況です。小学校は公立なので授業料は無料ですが、幼稚園は私立幼稚園ですので意外とお金がかかります。仕事をしていた時期もありましたが、子供の病気などで休みがちになって迷惑を掛けてしまったので仕事をすることは断念しました。

幼稚園時代は夏休みなどの長期の休みでも預かり保育があるのですが、小学校に入ると学童保育しかなく長期の休みは働けない状態です。子供がもう少し大きくなればと考えていますが、下の子が中学生ごろと考えたらあと10年先となるのでどうなることやらという感じで不透明です。

自分が仕事をしていない事で生活レベルを多少は下げてきました。外食を減らしたり、洋服を買う事を控えたりと。でも、譲れないものが一つあります。家計は少々厳しいですが、化粧品は年齢に反比例して下げることが出来ず年々上がっているのが現実です。

20代の頃は本当に安い化粧品をつけていても全然トラブルもなかったのに今はトラブルだらけなのです。しみ・しわ・たるみ・くすみとトラブルのオンパレードできちんとケアをしないと全然だめです。子供にも「かさかさお肌」とか揶揄われるし、自分でも分かっているので喧嘩の元になります。子供にも文句を言わせないぐらいの美肌を手に入れたいなと思っています。

やっぱり、思い切りお金をかけるには自分で働かないとだめかなとも思っています。

チャットレディの渡り歩き

どんな仕事でもそうですが、同じ業種・職種で今お仕事しているところから別の会社に移ることはよくある話で、チャットレディの世界でもそういう人は結構いますし、私も興味本位で掛け持ちしてみたり、移動してみたことがあります。

結果…どこも正直大して変わらなかったです。

あくまでそれは優良なチャットレディの会社ということが前提になりますが。

チャットレディのお仕事の基本的なところの歩合制というところは変わりません。保証給や通勤の場合に交通費をつけてくれるところもありますがそのためには月に何日以上何時間以上お仕事するとか決められていたりして働き方が窮屈になるのが嫌で副業、お小遣い稼ぎ感覚でチャットレディのお仕事をしていた私にはあまりメリットがありませんでした。チャットレディのお仕事だけで生活をしなくてはならないという人にはありがたいシステムかもしれませんけどね。

わからないことがあって在宅での仕事の時に会社の人に連絡を取ったことがありましたがすごく丁寧に対応してくれましたし、通勤での職場も見た目はチャラい人が多くても悪い人はいませんでしたよ。男性のスタッフさんも女性のスタッフさんもみんなの話を聞いてくれる頼もしい存在って感じに見えました。ただ、厄介な人には冷たくするよ〜とスタッフさんは笑って言っていましたが。

ただ通勤の場合、広告の名前と勤務地は違うけど親会社が一緒だったってことがあって最近見ないなぁと思っていたスタッフさんとそちらの会社で顔を合わせたときはちょっとだけ気まずかったですね。

チャットレディのお仕事で身に着けた知識は隠し気味で

初めての男性ともチャットにしても顔出しにしてもお話しすることに抵抗がなくて、アダルト会話も結構好き!OK!って感じだと、女の子目線では今まで考えることもなかったことや、知識だったり、女優さんや歌手にアイドルの名前を女の子が知っているのは当たり前だけどやたらとグラビアアイドルに詳しくなったり、AV女優に詳しくなったりすることがあります。

もちろんチャットレディのお仕事上は知っていたほうが便利だしいいんですけど、普段例えば合コンとかの場所でグラビアアイドルとか本当に有名でテレビにも出ているような子はともかくとして男性週刊誌にちょっと出てくるような子を何人も知っていたりするとちょっと引かれますよね…やっぱり。

あとは男性経験多い少ないに関わらず、男性の好きなシチュエーションの意味をはきちがえてインプットしちゃったり、その人だけが好きなのにみんなにも当てはまると思っちゃったりしてあらゆる場面でサービスしちゃったりすると「この子は一体…」って思われてしまって上手くいかないことが当然あります。

チャットレディをしていてもビギナーからベテランまでの間って何が正解で何が不正解なのかよくわからないことも多かったです。まぁアダルト的な要素には元々正解も不正解もないのかもしれませんけど。あっ…言わなければよかった…っていうことややらなければよかったっていう行動を必死につくろったことがありますが、どこまで信じてもらえたのかは不明です。

皆さまもお気をつけください。

通勤時間の合間にお小遣い稼ぎ

私が副業を始めようと思ったきっかけは往復2時間以上かかる通勤の電車移動の時間がもったいないなと思ったから。

始めは小説を読んだり、スマホでゲームをしてみたりとしていたもののどうも飽きてしまって。しかも毎日毎日2時間以上あるのに何も生み出さない時間なのはもったいないなぁと考えながら、ふらふらネットサーフィンをしていたところ存在を知ったのがポイントサイトでした。毎日届くアンケートに答えるだけでポイントが貯まって、それがお金になるなんていいじゃん!そう思ったんです。

電車で出来ることは限られているし、通勤の時間もまちまちなのでポイントサイトでのお小遣い稼ぎはスマホひとつでいつでも好きなタイミングで出来るのも魅力でした。

まずはいくつかのポイントサイトをネット上の比較ブログなどを参考にいくつかピックアップ。そのうちメジャーだと思われる2サイトにさっそくその日のうちに登録しました。登録してすぐはそれほどアンケートは届かなかったものの、何日かすると毎日結構な数のアンケートが届くようになりました。ちょうど通勤時間や昼休みのちょっとした時間に答えるにはちょうどいい分量。ひとつのアンケートが短いと1分もかからずに終わります。回答時間が長くかかりそうなものはまとまって時間のとれる帰りの電車の中で答えることに。

スマホでぽちぽち正直にアンケートに答えているだけで増えるポイント。毎日増えていくポイントを眺めるのがちょっと楽しくもありました。短いアンケートだとひとつの単価が2円だったりするので、毎月多額を稼げるわけではありませんが。それまで1円にもならなかった通勤時間の暇つぶし&ちょっとしたお小遣い稼ぎと思えば気楽で良かったです。

子育て中も安心して取り組める在宅ワーク

子供が小学校にあがった頃から、午前中だけですが自分の自由な時間が少し出来ました。

それまでずっと主婦と子育てをしてきた自分。
それにも満足はしていたのですが、何かもやもやしたような思いがずっとしていたんです。
それは、自分のおこづかいくらい自分で稼ぎたいという気持ちでした。

実は、毎月少しだけですが夫におこずかいをもらってはいたのです。
でも、いつも気が引けてました。

だって、自分が稼いだお金で気兼ねなく
友人とお茶をしに行ったりしたいじゃないですか。

そこで、家にいながらでも出来る仕事を探すことにしました。
それで見つけたのが、入力のお仕事です。

はじめての在宅ワークは、沖縄にある女性向け在宅ワークの会社でした。

はじめての仕事は、名刺入力。
送られてきた名刺をエクセルのシートに入力していきます。

簡単な作業ではあったのですが、見直してみると入力の抜けがあったり思わぬ文字変換になったりしていました。
この見直す作業にも時間がかかりましたが、最後500枚を入力し終わったときにとても達成感があったのを覚えています。

結局このときは500枚入力で2500円を自分の手に入れることができてすごく嬉しかったです。

その後は、同じ会社から同じようなエクセルへの入力の仕事をいただき、午前中、週に3日行い、
月に8000円程度いただけるようになっていました。

このおかげで、夫にも気兼ねすることなく、友達と出かけることが出来たんですよね。
その自分で得た収入で行く友達とのランチは格別なこと。

入力の仕事は、難しいスキルが必要ないので、初心者の方でもすぐに始められると思います。

みなさんもぜひ在宅ワークにチャレンジしてみてくださいね。

副業を始めようと決めた理由や在宅ワークの魅力

OLをしているのですが、あまり稼ぎに恵まれず、一人暮らしを行うには生活費が本当に苦しかったので、在宅ワークを利用して副業することにしました。

副業を始めるにあたっては、内職や工作系の仕事も考えたのですが、手先がとても不器用ですし、一人暮らしでワンルームのマンション住まいなので部屋に内職用の部品や工具などを置けるスペースがないことに気がついたので、パソコンを使って文章をライティング活動したり、簡単なアンケートに回答するといった内容の副業をしています。

パソコンを使って副業するといえば、ソフトの知識が必要だったりインターネットに詳しくないと難しそうな先入観があったのですが、最近はクラウドソーシングサイトもたくさん増えていますし、最低限のタイピングスキルさえあればどんな人でも手軽にお金を稼ぐことが出来る時代です。

文章を作成するだけでお金をもらうことが出来ますし、家で出来る在宅ワークなら帰宅後や深夜帯や休日の家事の合間など、少しの時間のうちにもお金を稼げて移動時間のロスなく時間を効率的に使うことが出来たり、通常のバイトやパートと違って面倒な人間関係や対人トラブルに悩むことが皆無な点も嬉しいです。

しっかり化粧して満員電車に揺られて通勤をしたり、苦手な人に気を遣ったりお客さんに一生懸命笑顔で応対したりするストレスもないので、人見知りで内気な私にもパソコンを使った在宅ワークは本当に向いていると実感してます。

副業を始めてから、少し自分の趣味に使えるお金が増えたり、休日の暇な時間を有意義にお金へと換えられるようになったり、副業の仕事をして達成感を得られるようになったので、日常にもメリハリが生まれたり、お金にゆとりが増えて気持ちが楽になりました。